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ユニフォーム

・HOME ユニフォーム

白と黒を基調とした、マリーンズの象徴であるピンストライプユニホーム。
細かな改良を重ね、今では日本プロ野球界で最も長く着用しているデザインとなった。
オリオンズ時代から続く伝統を脈々と受け継ぎながら、最新のコンセプト『PINSTRIPE PRIDE』はマリーンズの誇りを表現。
チームの新たな歴史を築いていく。

・VISITOR ユニフォーム

2000年、初代ブラックユニホームが誕生した。
強さと威厳を示した黒を基調に、これまで様々なデザインを着用している。
6代目となる2020年からは黒にピンストライプを掛け合わせ、モノトーンの重厚なスタイルが完成。
いつの時代も、マリーンズファンとともに敵地で戦い抜く決意が込められている。

・ALL FOR CHIBA ユニフォーム
2012年、千葉移転20周年に生まれたCHIBAユニホーム。
千葉の誇りを胸に戦う『ALL for CHIBA』の試合で着用している。
2016年から採用したサンライズレッドは、千葉県公式マスコット『チーバくん』の赤と、移転当時のチームカラーであるサンライズピンクを掛け合わせ、精悍で力強い印象を表している。
右袖には市川市、鴨川市、茂原市、千葉県、浦安市、柏市、習志野市、市原市、船橋市、千葉市、柚ヶ浦市、成田市、佐倉市の順に今シーズンはワッペンが付けられる。
2021年シーズンまでの6年間着用された。

・ALL FOR CHIBA ユニホーム(2022)
千葉ロッテマリーンズにとって、2022年シーズンは『千葉移転30周年』の節目の年にあたります。
これを契機に、『ALL FOR CHIBA』 の取り組みをさらに前向きに推進していくとともに、『ALL FOR CHIBA』の試合で着用するユニホームも現代的に刷新します。
グレーを纏った新しいユニホームデザインは、白のホーム、黒のビジターユニホームのレガシーを継承しています。
鼓動を感じる左胸には、新しいCLMロゴを採用。1992年の移転当時のキャップに採用されていたCLMロゴを、現代的に再構築しました。
『チームのレガシーを継承して、そのプライドを胸に。』
これまでで最も洗練化されたALL FOR CHIBA ユニホームで、これまで以上に、ホームタウンとファンと共に、挑戦・熱狂・結束していきます。

・BLACK SUMMER ユニフォーム

昨年度のコンセプトを継承し、マリーンズカラーのブラックをベースにした、シンプルかつスタイリッシュなデザイン。
今年のキーカラーはライトパープル。ZOZOマリンスタジアムに集まるすべての人と共に、夏の週末を盛り上げる特別なユニホーム。
夏の夜に映える、男女問わずに楽しめるデザインです。

・PINK ユニフォーム

2021年5月9日、母の日の本拠地開催試合を『Mother’s Day(マザーズ・デー)』と銘打った。
選手たちが着用するピンクユニホームのデザインは、マリーンズの伝統である白と黒のピンストライプを残したまま、キャップ、Mロゴ、背番号、胸番号、選手名をピンクに変更。乳がん撲滅の啓発を目的として、右袖にはピンクリボンを掲出した。
2021年5月9日の試合では、柿沼選手が今シーズン初ホームランを放つなど7得点を奪い、投げては先発・小島選手が5回3失点と試合を作り今季初勝利を挙げた。