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・ブランドン・レアード
2019年に4年間在籍した日本ハムから移籍して入団。
1年目から32本塁打を放ち長打力不足のチームを助けた。
実に30本塁打に到達したのは李承燁以来14年ぶり。
しかし2020年はヘルニアの手術を受けて39試合の出場に終わった。
2021年は136試合に出場し、打率.262、リーグ2位の29本塁打、95打点をマークしチームを牽引。
自身2度目のベストナインも獲得し最高の1年となった。
寿司ポーズも移籍後は釣って、捌いて、握るというポーズに進化を遂げた。
球場で販売されているレアード寿司は試合でレアードが本塁打を放つと安くなる。
今年も常連の三木に幕張寿司を握り続ける。
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