クラブについてクラブについて | メンバー紹介メンバー紹介 | 活動レポート活動レポート | おすすめスポットおすすめスポット

選手情報

・益田 直也

2011年関西国際大学からドラフト4位で入団。
ルーキーイヤーには72試合に登板し、41ホールドを挙げ共に記録を更新。
平成生まれ初の新人王となった。
その後も不調などを乗り越えながら絶対的守護神として君臨。
2021年は連敗で開幕するも67試合に登板、38セーブを挙げた。
小林雅英のセーブ数の球団記録を更新し、2013年以来のセーブ王に輝いた。
また引き分けでも多く登板し、引き分け数プロ野球記録の18もマークした。
しかしCSファイナルでは1アウトも取れずに終戦し、悔しさを味わった。
ロッテが誇る鉄腕選手会長が今年こそ優勝へと導く。