印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 | 【2022年度】
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・東妻 勇輔 2018年即戦力投手として日本体育大学からドラフト2位入団。 1年目は24試合登板し3勝2敗7ホールド、防御率4.71だった。 2年目は制球を乱し、13試合登板に終わった。 3年目の2021年はシーズン途中からプルペンに加入した。 37試合に登板し防御率2.88と安定感を見せた。 今シーズンはピンチの火消し役も担いチームを助けた。 しかし、CSで初球を被弾されるなど制球力のなさも出てしまった。 勝ちパターンに加わり、目標の50試合登板を目指す。