印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 | 【2022年度】
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・東條 大樹 2015年ドラフト4位で入団したサイドスロー右腕。 1年目は投球回数を上回る四球を与え制球が課題に。 その後は僅差でのワンポイント起用が増えた。 2020年は自己最多の58試合に登板しシーズンを完走。 直球に高速シュートを添え、絶対的スライダーでピンチを絶った。 「右打者には東條」という地位を確立した。 2021年はわずか5試合の登板に終わり悔しい1年となった。 今年こそ右打者に東條が登場することを期待しよう。