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・種市 篤暉
2016年将来有望の投手としてドラフト6位入団した「青森のドクターK」
2019年にリリーフで結果を残し、シーズン途中から先発として8勝をマーク。
8月には日本人最多の23イニング連続奪三振を記録し飛躍の1年となった。
また好投を支えた柿沼捕手との通称「柿の種バッテリー」もファンの間で話題となった。
オフには、活躍が評価され背番号が63から16へと変更。
2020年は開幕ローテーションを勝ち取るも右ひじの違和感で抹消。
その後、トミージョン手術を受けた。
2021年はリハビリに専念し順調に回復に向かっている。
2代目お化けフォークの復活が楽しみだ。
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