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・角中 勝也 2006年独立リーグからドラフト7位で入団。 2012年に独立リーグ出身者として初めて規定打席に到達し、首位打者を獲得。 2013年にはWBCに日本代表として選ばれ出場した。 2016年には自身2度目の首位打者、自身初の最多安打を獲得した。 しかしその後は率が低迷し、安定した活躍ができていない。 2021年は交流戦絶好調で打ちまくったがその期間のみの活躍だった。 代打としての起用も増えたが打撃をもう1度掴んでほしい。 幕張の2代目安打製造機の働きがチームの勝敗を左右する。